Home 2015
formats

2015年 忘年会(ボウリング結果報告)

Published on December 7, 2015 by in Activity

2015年12月4日(金) 18:30~ 研究室の忘年会を開催しました。 1次会は、9レーンを使用して総勢27名でボウリング大会を行いました。 (勝敗は、1チーム3名で2ゲームの合計点数) その結果、明田川さん、鈴木さん、横山さんのチームが優勝しました。 おめでとうございます。 今年度参加できなかった方は、来年是非参加してください。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on 2015年 忘年会(ボウリング結果報告)  comments 
formats

2015年 忘年会のお知らせ

Published on November 25, 2015 by in Activity

毎年恒例の忘年会を、以下のとおり開催予定です。 楽しい時間を過ごしましょう。 —————————————————— 【日時】 12月4日(金) 【内容】 一次会: ボウリング大会 二次会: 呑み会 【場所】 一次会: ボウルサンシャイン 二次会: 寧々家 【時間】 一次会: 18:30(集合は18:25)~ 二次会: 20:15~ ——————————————————

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on 2015年 忘年会のお知らせ  comments 
formats

セミナー情報

Published on October 26, 2015 by in News

学部課外活動「ベンチャー体験工房」教育の一環として、外部講師による特別講義は下記の通り予定されています。 興味のある方は、是非ご聴講下さい。 ・日時:2015年11月12日(木) 16:30-18:00 ・場所:研究棟325-F ・講師:宮城大学 名誉教授  小林 登史夫先生 ・題目:顔画像を識別する神経心理学的能力の簡易・定量型計測手法の開発 ・要旨:タッチパネル型のディスプレー画面を、3段・3列/計9個のセルに区切って、中央のセルにtargetとなる顔画像を、周囲の8個のセルに1個のtarget画像と同一人物を含む類似の顔画像(この8個のセルをreferencesと言う)を、任意の順番に配置して、限られた時間内にreferences内からtargetの者を識別して、指で画像に触れて回答するような“簡易・定量型計測手法”を考案・開発した。識別の対象となる顔画像は、21~23歳の男女の顔写真を用い、撮影角度も正面(0°)~120°と5段階で、男性写真と女性写真を用いた。その計測手法の詳細と計234名の男女・6~85歳の被験者による顔画像識別能力を計測した結果について報告する。男性と女性の被験者が「顔画像に対してどんな識別能力を示したか…」に大変興味深い結果が得られている。また、顔画像の識別能力は、初期の認知症や自閉症などの疾病と関連があることが知られており、今後は医療系への応用が期待されている

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on セミナー情報  comments 
formats

オープンラボ(2015年)秋ステージ報告

Published on October 13, 2015 by in Activity

2015年10月10日(土)~11日(日)に行われたオープンラボ(秋ステージ)は、高校生、本学学生、ご家族連れ等の来訪をもちまして無事終了いたしました。 来訪者数:99名 10日(土):39名 11日(日):60名 例年よりも多い来訪者数で研究生一同大変嬉しく思っています。 研究の成果報告や計測の実体験を通して子どもさんから大人の方まで楽しんでいただけたと思います。 また、研究以外についての質問や意見交換なども盛んに行われました。 ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。 次回のオープンラボは来年の夏ステージになります。 皆様のご来訪を心よりお待ちしております。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on オープンラボ(2015年)秋ステージ報告  comments 
formats

オープンラボ(2015年)秋ステージについて

Published on September 29, 2015 by in News

10月10日(土).11日(日)の2日間秋ステージを開催予定です。 ・日時:10/10(土)  10:00-15:00(12:00-13:00休憩)/ 10/11(日) 10:00-14:30(12:00-13:00休憩) ・場所:研究棟3F 325-F ・研究テーマ: 陳 文西教授の研究テーマ: 日常健康管理のための生体情報のシームレスモニタリングと総括的な解析 (1)ユビキタス時代の社会情勢と生活環境にふさわしい生体情報をシームレスに計測する研究開発成果の紹介 (2)有効なデータマイニング手法を用いて長期に亘って蓄積してきた様々な生体情報を総括的に解析し、日常健康管理に応用する実例の紹介 朱 欣上級准教授の研究テーマ:生体信号処理及びコンピュータシミュレーション (1)生体信号処理及びコンピュータシミュレーション研究成果の展示 (2)心電図データ収集および処理、ICD除細動シミュレーションのデモ ・日時:10/11(日) 10:00-15:00(11:30-12:30休憩) ・場所:研究棟3F 326-A 久田 泰広准教授の研究テーマ:衛星レーダーによる湿原環境モニタリング 皆様のご来場を待ちしております。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on オープンラボ(2015年)秋ステージについて  comments 
formats

オープンラボ(2015年)夏ステージ報告

Published on August 10, 2015 by in Activity

日時:2015年8月9日(日)10:00~15:00(休憩時間 12:00-13:00) 全来訪者数:55名 午前:45名  午後:10名 8月9日(日)に行われたオープンラボは55名の方の来訪をもちまして、無事終了いたしました。 高校生、本学学生、ご家族連れの様々な方々が訪れ、当研究室の目的や成果を閲覧しながら実際に生体情報の計測の実体験をしていただき、生体情報への理解、興味を深めていただけた事と思います。 また、研究のみならず研究室での生活、雰囲気などの研究室についてをはじめとした大学生活、大学受験対策などの会津大学についてのご質問もいただきました。 今回のオープンラボを機に、私たち生体情報学講座で行っている研究や研究室、生体情報にも興味を持っていただけたら幸いです。 ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。 夏ステージに続き、10月10日(土),11日(日)の2日間に秋ステージの開催を予定しております。 オープンキャンパス(秋ステージ)への皆様のご来訪を心よりお待ちしております。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on オープンラボ(2015年)夏ステージ報告  comments 
formats

オープンラボ(2015年)夏ステージ

Published on August 6, 2015 by in News

下記の日程で研究室公開を予定しています。皆様のご来場をお待ちしています。 日時:2015年8月9日(日)10:00~15:00(休憩時間 12:00-13:00) 場所:研究棟325F 陳 文西教授の研究テーマ: 日常健康管理のための生体情報のシームレスモニタリングと総括的な解析 (1)ユビキタス時代の社会情勢と生活環境にふさわしい生体情報をシームレスに計測する研究開発成果の紹介 (2)有効なデータマイニング手法を用いて長期に亘って蓄積してきた様々な生体情報を総括的に解析し、日常健康管理に応用する実例の紹介 朱 欣上級准教授の研究テーマ:生体信号処理及びコンピュータシミュレーション (1)生体信号処理及びコンピュータシミュレーション研究成果の展示 (2)心電図データ収集および処理、ICD除細動シミュレーションのデモ

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on オープンラボ(2015年)夏ステージ  comments 
formats

知的財産に関する特別講演

Published on July 28, 2015 by in News

特別講演は下記の通り予定されています。是非ご聴講下さい。 日時:8月3日(月) 10:40~12:10 場所:325F 講演者:会津大学知的財産管理部門の元顧問、重田暁彦先生 テーマ:知的財産に関する内容 1. アイディアから特許へのステップ 2. 特許出願書類作成のノウハウ 3.「知的財産」ビジネス最前線 4. ヒット特許の実例紹介 5. 特許トラブルの回避 6. 特許の申請について  

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on 知的財産に関する特別講演  comments 
formats

西会津町 老人ホーム視察見学について

Published on July 11, 2015 by in Activity

西会津しょうぶ苑 の老人ホームを視察見学してきました。 御協力いただいた施設の皆様、ありがとうございました。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on 西会津町 老人ホーム視察見学について  comments 
formats

セミナー情報

Published on July 7, 2015 by in News

大学院創造工房教育の一環として、外部講師による特別講義は下記の通り予定されています。 ご聴講下さい。 ・日時:2015年7月9日(木) 15:00-18:00     2015年7月10日(金) 9:00-12:00, 14:00-17:00  ・場所:研究棟325-F ・講師:福岡大学 医学部 教授 井上隆司 ・テーマ:不整脈発生機転におけるTRPMファミリーの役割のシステム生理学的解析 ・概要: TRPチャネルスーパーファミリーは、進化上極めて古い起源を有し、種々の物理化学刺激に応答するCa/Na透過型陽イオンチャネルである。このチャネルの活性化には、(1)受容体アゴニスト・脂質メディエータ・活性酸素種等の生理活性物質、(2)機能性食品・環境汚染物質等に含まれる化学物質、(3)環境の温度、酸性度の変化、(4)細胞膜の伸展・牽引・ずり応力、浸透圧変化による細胞膨張・収縮等の機械刺激など、細胞内外微小環境の恒常性維持に影響する多くの因子が含まれている。このため、種々の生体機能の発現・制御やその破綻による病態形成の諸過程に密接に関わっていると考えられている。本講義シリーズでは、心血管系に発現するTRPチャネルのうち、心リモデリング時に発現が著増し、新しい不整脈の基質として注目を集めているTRPM4、TRPM7チャネルに焦点を当て、電気生理学的解析に基づいたシステム生理学的解析の成果について紹介する。また、講演内容の理解を促進するための準備として、パックランプ法を用いた電気生理学的解析法の開発の経緯や生体機能研究への応用例に関する解説も行う。

 
 Share on Facebook Share on Twitter Share on Reddit Share on LinkedIn
Comments Off on セミナー情報  comments 
© All rights reserved by BIT lab, Univ of Aizu
credit