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第53回日本生体医工学会大会OS共催と発表

Published on June 26, 2014 by in Activity

陳先生と日本大学酒谷先生が下記のオーガナイズドセッションを共催しました。 OS3-02「高齢者のActive agingを支援するバイオメディカル工学/Biomedical Engineering to Support Active Aging of Senior Citizen」 五人の先生からの発表がありました。 Active agingを支援する高齢者の脳と心の健康増進 酒谷  薫 (日本大学 工学部 次世代工学技術研究センター 統合生体医療工学研究室) Active agingを支援する脳機能解析の開発:NIRSの安静時データを用いた心理状態の推定法 松本  隆 (早稲田大学 先進理工学研究科 電気・情報生命専攻) 高齢社会における化粧セラピーへの期待 谷田 正弘 (資生堂リサーチセンター) パーソナルヘルスケアデバイスと新しい社会サービスが支援する幸福な老いとは 谷田部 淳一(福島県立医科大学医学部慢性腎臓病(CKD)病態治療学講座・薬理学講座・腎臓高血圧・糖尿病内分泌代謝内科学講座) 老人ホーム高齢入居者の睡眠習性の全自動モニタリングシステム 陳 文西(会津大学 生体情報学講座 先端情報科学研究センター) お疲れ様でした。

 
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