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You are welcome to International Conference BigHealth-2016

Published on June 28, 2016 by in News

BigHealth-2016 is the Joint International Conference of Big Data Analytics in Health Informatics 2016 (BDAHI 2016) and the 13th International Conference on Ubiquitous Healthcare (u-Healthcare 2016), and will be held Oct. 29-30, 2016 at the University of Aizu. On behalf of the Organizing Committee, we give a very warm welcome to you and look forward

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You are welcome to SMSTI-2016

Published on June 25, 2016 by in News

On behalf of the Organizing Committee, we give a very warm welcome to SMSTI-2016, Symposium on Multidisciplinary Science and Technology Innovation 2016 (融合科学と技術革新シンポジュウム), which will be held Oct. 22-23, 2016 at the University of Aizu, Aizu Wakamatsu, Japan. For more details, please click SMSTI-2016

 
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カテーテル検査シミュレータの展示

Published on June 17, 2016 by in News

カテーテル検査シミュレータを管理棟1階のロビーで展示することになりましたので、是非ご覧ください。 カテーテル検査シミュレータの説明

 
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おめでとう!医療関連産業高度人材育成プログラムに2名参加決定

Published on June 13, 2016 by in News

福島県は医療機器を開発する高度な人材を育成するため、今年度より医療関連産業高度人材育成事業を進めております。 今回「高度研究開発者ビジネスコース」で学ぶ大学院生が選ばれ、研究室より以下2名参加することが決定しました。 開講式は6月11日(土)に、郡山市の郡山ビューホテルで行われ研究課題を発表してきました。 同コースの受講者は1年間、国内の専門家から、体の各器官に関する医療機器の最新技術や制度を学ぶことになっており、9月は米国のスタンフォード大に短期留学し現地の研究者と情報交換する予定。 ・平澤 亜衣 ・明田川 主

 
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研究室の卒業パーティ

Published on March 22, 2016 by in News

卒業おめでとうございます。 3月18日(金) PM3:00から研究室でささやかな卒業パーティーを開催しました。 パーティーの最後に陳先生、朱先生、久田先生から、参加した皆さんにお祝いのお言葉をいただきました。 卒業しても是非研究室に遊びにきてください。

 
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研究室の卒業パーティー

Published on March 14, 2016 by in News

研究室では、学位授与式の後にささやかなパーティーを開催する予定です。 当日はケーキや菓子類などを用意します。 自由参加となりますが、都合がつく方は是非参加してください。 ———————————— 【日程】3月18日(金) 【時間】15:00~ 【場所】325-F ————————————

 
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平成27年度春季修士論文発表会日程

Published on February 9, 2016 by in News

平成27年度春季修士論文発表会は、2月19日(金) 15:10~16:20 M3教室で行われます。

 
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平成27年度春季卒業論文発表会日程

Published on February 9, 2016 by in News

平成27年度春季卒業論文発表会は、2月16日(火) 9:30~16:50 M2教室で行われます。

 
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セミナー情報

Published on January 13, 2016 by in News

学部課外活動「ベンチャー体験工房」は、教育の一環として外部講師による特別講義は下記の通り予定されています。 興味のある方は、是非ご聴講下さい。 ・日時:2016年1月21日(木) 16:30-18:00 ・場所:研究棟325-F ・講師:早稲田大学人間総合研究センター 客員研究員 戸川達男先生 ・題目:ウェアラブル体温計の開発 ・要旨  ウェアラブル体温計はそれほど難しくなさそうで、実際多くの製品が市場に出回っているが、体温計としての精度が高く、使いやすい製品がまだない。一方、ニーズは高く、発熱の検知、院内や在宅の患者管理、健康管理、基礎体温計測、バイオリズム計測、スポーツや労働の安全管理、高齢者の事故性低体温の防止、睡眠モニター、温熱生理学など多くの応用分野がある。しかし、受動的なセンサーを用いるかぎり、装着部位が問題であり、基礎研究で用いられてきた直腸温、食道温、鼓膜温、臨床検温に用いられる口腔温、腋窩温、外耳道温では、いずれも精度と簡便性を兼ね備えるものがない。そこで唯一期待できる方法として、能動的計測である熱流補償法による深部温計測法が期待される。すでに臨床用の体温モニター機器として製品があるが、まだウェアラブルのものがない。実用的なウェアラブル深部体温計を実現するには、電池駆動で長時間の連続計測を実現するための極限の熱流補償系の設計が必要であり、容易ではないが、その難しさが逆にチャレンジとしての魅力でもある。

 
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セミナー情報

Published on October 26, 2015 by in News

学部課外活動「ベンチャー体験工房」教育の一環として、外部講師による特別講義は下記の通り予定されています。 興味のある方は、是非ご聴講下さい。 ・日時:2015年11月12日(木) 16:30-18:00 ・場所:研究棟325-F ・講師:宮城大学 名誉教授  小林 登史夫先生 ・題目:顔画像を識別する神経心理学的能力の簡易・定量型計測手法の開発 ・要旨:タッチパネル型のディスプレー画面を、3段・3列/計9個のセルに区切って、中央のセルにtargetとなる顔画像を、周囲の8個のセルに1個のtarget画像と同一人物を含む類似の顔画像(この8個のセルをreferencesと言う)を、任意の順番に配置して、限られた時間内にreferences内からtargetの者を識別して、指で画像に触れて回答するような“簡易・定量型計測手法”を考案・開発した。識別の対象となる顔画像は、21~23歳の男女の顔写真を用い、撮影角度も正面(0°)~120°と5段階で、男性写真と女性写真を用いた。その計測手法の詳細と計234名の男女・6~85歳の被験者による顔画像識別能力を計測した結果について報告する。男性と女性の被験者が「顔画像に対してどんな識別能力を示したか…」に大変興味深い結果が得られている。また、顔画像の識別能力は、初期の認知症や自閉症などの疾病と関連があることが知られており、今後は医療系への応用が期待されている

 
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