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平成27年度春季修士論文発表会日程

Published on February 9, 2016 by in News

平成27年度春季修士論文発表会は、2月19日(金) 15:10~16:20 M3教室で行われます。

 
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平成27年度春季卒業論文発表会日程

Published on February 9, 2016 by in News

平成27年度春季卒業論文発表会は、2月16日(火) 9:30~16:50 M2教室で行われます。

 
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セミナー情報

福島県では、医療関連産業の集積を重点プロジェクトの一つとして掲げており、医療機器生産金額が全国第3位(平成25年現在)となるなど着実に集積を進めています。 福島県医療関連産業集積推進室に企画されている「福島県医療機器関連産業人材育成セミナー」は下記の通り開催予定です。 将来、今学んでいることを何に生かそうか悩んでいる方、将来何に生かせるかわからないという方、ぜひこの講演を聴いて医療機器研究開発の魅力を知ってください! 日時:平成28年2月4日、16:30~18:30 場所:会津大学 講義棟大講義室 内容: 基調講演 「ICTと医療健康福祉機器の関わり―臨床診断・治療から日常健康管理までの応用事例と将来展望」  大阪電気通信大学 医療福祉工学部理学療法士学科特命教授(日本生体医工学会前会長)  田村 俊世先生 研究室紹介 ・陳 文西先生 「生涯健康管理におけるICTの活用」 ・渡部 有隆先生「ビッグデータ応用の最新動向」 ・朱 欣先生  「心臓不整脈診断・非薬物治療の最前線」 ・平澤 亜衣さん「BITラボの大学院生活」

 
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セミナー情報

Published on January 13, 2016 by in News

学部課外活動「ベンチャー体験工房」は、教育の一環として外部講師による特別講義は下記の通り予定されています。 興味のある方は、是非ご聴講下さい。 ・日時:2016年1月21日(木) 16:30-18:00 ・場所:研究棟325-F ・講師:早稲田大学人間総合研究センター 客員研究員 戸川達男先生 ・題目:ウェアラブル体温計の開発 ・要旨  ウェアラブル体温計はそれほど難しくなさそうで、実際多くの製品が市場に出回っているが、体温計としての精度が高く、使いやすい製品がまだない。一方、ニーズは高く、発熱の検知、院内や在宅の患者管理、健康管理、基礎体温計測、バイオリズム計測、スポーツや労働の安全管理、高齢者の事故性低体温の防止、睡眠モニター、温熱生理学など多くの応用分野がある。しかし、受動的なセンサーを用いるかぎり、装着部位が問題であり、基礎研究で用いられてきた直腸温、食道温、鼓膜温、臨床検温に用いられる口腔温、腋窩温、外耳道温では、いずれも精度と簡便性を兼ね備えるものがない。そこで唯一期待できる方法として、能動的計測である熱流補償法による深部温計測法が期待される。すでに臨床用の体温モニター機器として製品があるが、まだウェアラブルのものがない。実用的なウェアラブル深部体温計を実現するには、電池駆動で長時間の連続計測を実現するための極限の熱流補償系の設計が必要であり、容易ではないが、その難しさが逆にチャレンジとしての魅力でもある。

 
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2015年 忘年会(ボウリング結果報告)

Published on December 7, 2015 by in Activity

2015年12月4日(金) 18:30~ 研究室の忘年会を開催しました。 1次会は、9レーンを使用して総勢27名でボウリング大会を行いました。 (勝敗は、1チーム3名で2ゲームの合計点数) その結果、明田川さん、鈴木さん、横山さんのチームが優勝しました。 おめでとうございます。 今年度参加できなかった方は、来年是非参加してください。

 
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2015年 忘年会のお知らせ

Published on November 25, 2015 by in Activity

毎年恒例の忘年会を、以下のとおり開催予定です。 楽しい時間を過ごしましょう。 —————————————————— 【日時】 12月4日(金) 【内容】 一次会: ボウリング大会 二次会: 呑み会 【場所】 一次会: ボウルサンシャイン 二次会: 寧々家 【時間】 一次会: 18:30(集合は18:25)~ 二次会: 20:15~ ——————————————————

 
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セミナー情報

Published on October 26, 2015 by in News

学部課外活動「ベンチャー体験工房」教育の一環として、外部講師による特別講義は下記の通り予定されています。 興味のある方は、是非ご聴講下さい。 ・日時:2015年11月12日(木) 16:30-18:00 ・場所:研究棟325-F ・講師:宮城大学 名誉教授  小林 登史夫先生 ・題目:顔画像を識別する神経心理学的能力の簡易・定量型計測手法の開発 ・要旨:タッチパネル型のディスプレー画面を、3段・3列/計9個のセルに区切って、中央のセルにtargetとなる顔画像を、周囲の8個のセルに1個のtarget画像と同一人物を含む類似の顔画像(この8個のセルをreferencesと言う)を、任意の順番に配置して、限られた時間内にreferences内からtargetの者を識別して、指で画像に触れて回答するような“簡易・定量型計測手法”を考案・開発した。識別の対象となる顔画像は、21~23歳の男女の顔写真を用い、撮影角度も正面(0°)~120°と5段階で、男性写真と女性写真を用いた。その計測手法の詳細と計234名の男女・6~85歳の被験者による顔画像識別能力を計測した結果について報告する。男性と女性の被験者が「顔画像に対してどんな識別能力を示したか…」に大変興味深い結果が得られている。また、顔画像の識別能力は、初期の認知症や自閉症などの疾病と関連があることが知られており、今後は医療系への応用が期待されている

 
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オープンラボ(2015年)秋ステージ報告

Published on October 13, 2015 by in Activity

2015年10月10日(土)~11日(日)に行われたオープンラボ(秋ステージ)は、高校生、本学学生、ご家族連れ等の来訪をもちまして無事終了いたしました。 来訪者数:99名 10日(土):39名 11日(日):60名 例年よりも多い来訪者数で研究生一同大変嬉しく思っています。 研究の成果報告や計測の実体験を通して子どもさんから大人の方まで楽しんでいただけたと思います。 また、研究以外についての質問や意見交換なども盛んに行われました。 ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。 次回のオープンラボは来年の夏ステージになります。 皆様のご来訪を心よりお待ちしております。

 
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オープンラボ(2015年)秋ステージについて

Published on September 29, 2015 by in News

10月10日(土).11日(日)の2日間秋ステージを開催予定です。 ・日時:10/10(土)  10:00-15:00(12:00-13:00休憩)/ 10/11(日) 10:00-14:30(12:00-13:00休憩) ・場所:研究棟3F 325-F ・研究テーマ: 陳 文西教授の研究テーマ: 日常健康管理のための生体情報のシームレスモニタリングと総括的な解析 (1)ユビキタス時代の社会情勢と生活環境にふさわしい生体情報をシームレスに計測する研究開発成果の紹介 (2)有効なデータマイニング手法を用いて長期に亘って蓄積してきた様々な生体情報を総括的に解析し、日常健康管理に応用する実例の紹介 朱 欣上級准教授の研究テーマ:生体信号処理及びコンピュータシミュレーション (1)生体信号処理及びコンピュータシミュレーション研究成果の展示 (2)心電図データ収集および処理、ICD除細動シミュレーションのデモ ・日時:10/11(日) 10:00-15:00(11:30-12:30休憩) ・場所:研究棟3F 326-A 久田 泰広准教授の研究テーマ:衛星レーダーによる湿原環境モニタリング 皆様のご来場を待ちしております。

 
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オープンラボ(2015年)夏ステージ報告

Published on August 10, 2015 by in Activity

日時:2015年8月9日(日)10:00~15:00(休憩時間 12:00-13:00) 全来訪者数:55名 午前:45名  午後:10名 8月9日(日)に行われたオープンラボは55名の方の来訪をもちまして、無事終了いたしました。 高校生、本学学生、ご家族連れの様々な方々が訪れ、当研究室の目的や成果を閲覧しながら実際に生体情報の計測の実体験をしていただき、生体情報への理解、興味を深めていただけた事と思います。 また、研究のみならず研究室での生活、雰囲気などの研究室についてをはじめとした大学生活、大学受験対策などの会津大学についてのご質問もいただきました。 今回のオープンラボを機に、私たち生体情報学講座で行っている研究や研究室、生体情報にも興味を持っていただけたら幸いです。 ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。 夏ステージに続き、10月10日(土),11日(日)の2日間に秋ステージの開催を予定しております。 オープンキャンパス(秋ステージ)への皆様のご来訪を心よりお待ちしております。

 
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